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【iPhone】最高に便利な純正アプリ『ショートカット』のおすすめレシピ。上手く使いこなし、快適な生活とSNS環境を手に入れよう!【iPad】

投稿日:2018年12月6日 更新日:

3/28追加更新

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本記事では、iOS12以降のiPhoneとiPadから使えるようになった、Apple純正の便利アプリ『ショートカット』の便利な使い方とレシピを提案しています。アプリはもちろん無料。広告や内部課金も無し。めちゃくちゃ便利なので、ぜひ導入してみてください!

特に、しんどい社会人生活をなんとか凌ぎ切るために開発した15分昼寝する』の効果は素晴らしいものがありました。ぜひぜひお試しください。

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ショートカット

ショートカット

Apple無料posted withアプリーチ

 

 

どういうアプリなの?

『レシピ』と呼ばれる設定を行うことで、いろんなアプリのいろんな動作を、ひとまとめにしてくれるアプリです!

普段、何気なく行っている手順が何回もある操作を、タップ1回で自動的に完了してくれるます。Apple純正で完全無料。安心して使えます。

正直、ぱっと見で何をすれば良いのか分かりづらく、やや敷居は高いですが、一度使い方を覚えてしまえば便利この上ありません。

 

自分で1からレシピを作る必要はありません。

アップルが用意した豊富なレシピが、ショートカット画面『ギャラリー』から無料で入手できます。また、自分で作成したレシピをネットにアップする機能もありますので、誰かが作った便利レシピをブログやSNSで入手することも簡単です。

僕が作成したショートカットレシピのリンクも下に乗せておきますので、ぜひ試してみてください。特におすすめは、『15分昼寝する』です。

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立ち上げ方も簡単

ホーム画面のショートカットアイコンをタップするか、ホーム画面で左から右へスワイプ(指を画面左端から右端へ滑らせること)すれば立ち上がります。スワイプしたときは、このように表示されます。

具体的にショートカットでなにができるの?

例をあげてみますね。いつも通りiPhoneで、『写真を撮ってツイートする』というアクションを行うとき、以下の手順が必要となります。

ショートカット導入前

①ホーム画面を開く
②カメラアプリを立ち上げる
③写真を撮る
④ホーム画面に戻る
⑤Twitterアプリを立ち上げる
⑥Twitterのテキストボックスを立ち上げる
⑦写真選択画面を立ち上げる
⑧写真を探す
⑨写真を添付する
⑩テキストを打つ
⑪ツイートする

このように、日常的に何気なく行っていることでも、なんと11手順も必要とします。馴れてしまえばなんてことない動作ですが、結構やることが多いですよね。この手間を少しでも減らすため、アプリを使い、このようにショートカットを設定します。

1.最新の写真を取得
2.枚数の設定‪→‬1枚
3.スクリーンショットを含める‪→‬含めない
4.ツイート
5.「最新の写真をツイート」など、分かりやすい名前をつける。

こうすることで、手順⑤⑥⑦⑧⑨を1つの手順にまとめることができます。

ショートカット導入後

①ホーム画面を開く
②カメラアプリを立ち上げる
③写真を撮る
④ホーム画面に戻る
⑤ホーム画面を左スワイプし、ショートカットを表示させるorホーム画面からショートカットアプリを立ちあげる
⑥ショートカット「最新の写真をツイート」をタップする
⑦テキストを打つ
⑧ツイートする

11手順を、8手順まで短縮できました。これで⑥実行時に自動的にTwitterが立ち上がり、最新の写真が添付されます。

確実かつ着実に時間を節約してくれるアプリ

ショートカットを設定することで、短縮できる時間も手間も、まあそこまで凄いものではありません。せいぜい10秒でしょう。しかし、今はSNS全盛時代。写真をツイートする機会は極めて多いと思われます。仮に1日3回、写真を撮ってツイートすると仮定してみます。すると、

10秒×3回×365日=10950秒
=182分
=3時間
となり、1年で3時間を節約することが可能となります。

たかが3時間ですが、されど3時間。これだけあれば1日分の午前中の仕事を片付けられますし、質の高いブログ記事を1本書けます。かなり手をかけて気合の入った夕食を作ることもできますし、全身マッサージをじっくりと受けることもできます。温泉や銭湯にゆっくり浸かって、疲れを癒やすこともできます。

ほかにも、浮いた10秒を画像修正に回せば、写真の質は上がり、いいねが貰える率も上がるでしょう。たかが10秒、年間3時間とはいえ、馬鹿にできたものではありません。そして、3時間を節約できるショートカットを8つ作り出せば、1年で1日分の時間を捻出することが可能となります。1日あれば、できることの幅は凄いですよ。

ショートカットは、こうした日常的に行う動作を自動化し、塵も積もれば山となる的に時間を節約してくれるアプリです。

ショートカットの導入方法と使い方

App storeから『ショートカット』と検索し、インストールします。完全無料です。もしくは下のリンクから。

 

ショートカット

ショートカット

Apple無料posted withアプリーチ

 

メイン画面

アプリを立ち上げると、下のような画面になります。項目ごとに説明していきますね。

中央

作成したショートカットのレシピアイコンが並びます。

左上 / 編集

作成したショートカットを編集します。タップするとアイコンが揺れ出し、編集可能状態になります。

編集状態になると、右上の‪『+』が、コピーとゴミ箱アイコンに変わります。

この状態で作成したショートカットアイコンをタップすると選択状態となり、コピーとゴミ箱に捨てる操作が可能となります。ゴミ箱を押すと「ショートカットを削除しますか?」と確認メッセージが出ますので、いきなり消えることはありません。

編集状態でショートカットアイコンを長押し‪→‬ドラッグすることで、アイコンを動かすことができるようになり、順番を並び替えられます。iPhoneのホーム画面でアプリの並びを変えるのと同じですね。『SNS関係』『音楽関係』『その他』など、傾向別に揃えると分かりやすくなり、効率的だと思います。

また、編集状態でショートカットアイコンの右上にある『・・・』をタップすることで、アイコンの名前や色を変えたり、内容を編集することが可能となります。

右上 / 

新規ショートカットを作成します。タップすると、「名称未設定ショートカット」という画面に移りますので、ショートカットを作成してください。

ショートカットアイコン群の右下にある、『ショートカットを作成』と同じ機能です。

左下 / ライブラリ

実行できるショートカットのレシピ保管庫となります。

右下 / ギャラリー

Appleが作成したショートカットの一覧となります。ここから無料でレシピを入手できます。2018/12時点で数は300種類以上。ざっと挙げても、

・自宅への経路を調べる
・登録した住所に到着したとき、リマインダーを通知する
・iTunes ストアを開く

・事前に設定したプレイリストを再生
・歯磨きタイマー
・選択したテキストを翻訳
・ビデオからGIFを作成
・Bear(テキストエディタ)に音声を入力

などなど、多くの便利なレシピが用意されています。任意のレシピをタップして、『ショートカットを取得』をタップするだけなので操作も簡単です。

追加も簡単

ギャラリーから必要なレシピをタップし、「ショートカットを取得」するだけです。

Siriにも対応

ショートカット編集画面で、右上『完了』の下の二本棒(下画像の赤丸部分)をタップすることで、レシピ設定画面になります。

ここで『Siriに追加』をオンにすることで、ショートカットのSiri音声操作ができるようになります。設定した名前を「Hey siri」のあとに言うことで、自動的にショートカットを実行してくれます。後述する『昼寝する』で絶大な効果を発揮します

Hey Siriの設定方法

ホーム画面の『設定』‪→‬左画面『Siriと検索』‪→‬‪右画面『“Hey Siri”を聞き取る』のチェックをオン

 

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おすすめレシピ

僕の設定しているショートカットはこんな感じです。特に⑨の「15分昼寝する」はかなり使えますよ!  強くおすすめします。

下に詳細な説明と、レシピリンクを貼っておきます。ショートカットアプリをインストールした後、各レシピ欄のレシピ名をタップすると入手画面に移ります。

①最新の写真をツイート
②最新のスクショをツイート
③コピーしたテキストをツイート
④コピーしたテキストをメモに書き込む
⑤作業用音楽を再生
⑥音楽を止める
⑦Wi-Fiオフ
⑧Wi-Fiオン
⑨15分昼寝する
⑩たくさん寝る

①最新の写真をツイート

例として説明したやつですね。

最後に撮った写真を自動的にツイートに添付します。添付する写真の枚数はとりあえず1枚設定にしていますが、「必ず4枚添付するようにしている」という方もいらっしゃると思います。そのときは、編集画面から添付する枚数を増やしてください。

Twitterだけではなく、FacebookやInstagramにも対応していますので、他のSNSをお使いの方は、内容編集画面から『Twitter』の部分をお使いのSNSに入れ替えてください。

画面左の一番上、検索窓に『Facebook』『Instagram』と打てば出てきます。

②最新のスクショをツイート

「最新の写真をツイート」と基本的に同じ。写真かスクリーンショット画像かの違いですね。最後に撮ったスクリーンショットを自動的にツイートに添付します。

iPhoneと iPadは、スクリーンショットを撮影後、すぐに編集画面が立ち上がり、そのままペンで描き込んだりできます。この機能を使い下画像のように、ブラウザや送られてきたPDF書類をスクショ‪→描き込み‪→‬写真として保存‪すると、非常に便利です。ここではTwitterとなっていますが、他のSNSやメモやメッセージなども可能です。相手に意図が迅速かつ確実に伝わりやすくなります。仕事のやり取りに便利ですね。

③コピーしたテキストをツイート

これも「最新の写真をツイート」と基本的に同じです。コピーしたテキストをそのままTwitterのテキストボックスに貼り付けます。ペーストの手間がありません。ニュース記事のRTなどに便利。

④コピーしたテキストをメモに書き込む

コピーしたテキストを、自動的にメモアプリに貼り付けます。いちいち書き込んだり、別途メモアプリを立ち上げる必要がなく便利です。メールやEvernoteにも対応しています。

⑤作業用音楽を再生

あらかじめiTunesで作成しておいたプレイリストを一発で立ち上げるショートカットです。

こもって書き仕事をするときの集中用に、『作業用』というプレイリストを作成し使っております。もちろん好みで変更できます。例えばテンションを上げたいときは『テンション:ハイ』。静かに落ち着きたいは『クールダウン』。とにかく熱唱したいときは『熱唱』などなど、目的・用途に沿ったプレイリストを作成し、設定しておくと大変便利です。

レシピリンク

作業用音楽を再生

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⑥音楽を止める

iTunesを停止し、音楽を止めるショートカットです。上の『作業用音楽を再生』とセットですが、下記『昼寝する』『たくさん寝る』との連動が重要なショートカットになります。

レシピリンク

音楽を止める

⑦Wi-Fiオフ

ネットを断ち仕事に集中するときに使っています。iPhone・iPadの仕様上、『設定』『Wi-Fi』『Wi-Fiオフ』を行なっても、Wi-Fi電波を探すことは止めていないようなのですね。そうすると電池を消耗したり、野良Wi-Fiに反応し、集中の邪魔になったりしてしまいます。これを防ぐショートカットです。

また、「Wi-Fiをオフにする」と意図的に明確な行動を起こすことで、仕事や勉強への集中モードへのスイッチを入れる効果も期待できます。

レシピリンク

Wi-Fiオフ

⑧Wi-Fiオン

上でオフにしたWi-Fi設定をオンに戻します。

レシピリンク

Wi-Fiオン

⑨15分昼寝する

これが今のところ、ショートカット最重要かつ最高に役立っている激烈おすすめレシピですシエスタですね。午睡です。

睡眠時間に気を使っていても、やることが多く忙しい日々を送る上で、どうしても充分に確保できないときはあると思います。寝不足だと集中力は下がりますし、精神的にも不安定に陥ってしまいがち。そんなときに素晴らしい効果を発揮するのが昼寝です。

昼食後にたった15分寝るだけで、一気に集中力も疲労も重い気分も回復します。頭はすっきりし、午後の仕事や作業もはかどります。免疫を上げるという研究もあり、米海兵隊やNASA、Google、Apple、Microsoftといった超一流どころでも昼寝の効果は認められ、仮眠スペースを設定しているところもあるそうです。

このレシピは簡単に言うと、【アプリを使った昼寝環境の構築と設定】【昼寝時間とアラームのカスタマイズ】【「俺は今から昼寝するぞ!」と宣言することで脳に自己暗示をかけ、入眠をスムーズに行うテクニック】の複合技です。昼寝を習慣づけている方、習慣化したい方、なかなか上手く眠れない方に、ぜひ導入してほしいです。午後の仕事・学習効率が段違いになりますよ。

このレシピは、詳しく流れと理由を説明していきます。

⑨-①待機

ショートカット実行から何秒間、待機するかを設定します。

この時間が経過後、音楽を鳴らすことでアラーム音とします。つまり、『何分間、昼寝するか』のタイマー部分ですね。単位が秒なのは、2018/12月時点で、ショートカットが分設定できないから、というだけです。

僕は15分はしっかり昼寝をするようにしているのですが、どうしても入眠まで5〜10分ほどかかってしまっています。このため、待機時間は1500秒=25分に設定しました。昼寝に適していると言われる15分=900秒だと、寝入った頃にアラームが鳴ってしまうことが多々あるので……。

ここは環境や個人差があると思いますので、ご自分に合わせた形に修正してください。

⑨-②音量を設定

アラーム音の大きさです。大きければ大きいほど当然、目覚めは良くなりますが、職場や公共施設など、爆音を鳴らせない環境もあると思います。こちらもご自分に合わせて設定してください。

⑨-③プレイリストを取得

どのプレイリストを再生するかを設定します。iTunesであらかじめ目覚まし用セットリストを作成しておきましょう。派手で好きな曲ほど効果は高いと思われます。僕は、起床後に一気にテンションを上げるため、ドラクエやFFやロマサガの戦闘音楽プレイリスト『バトル』を作成し、設定しました。かつて夢中になったゲームの戦闘音楽は一発で覚醒をもたらしてくれます。

プレイリストではなく、固定曲にするのも可能です。『いつも決まった曲で起きる』というルーチンを組むのも効果的だと思います。

なお余談ですが僕は、朝のアラームは普段使いのAndroidの目覚ましアプリを使用しているのですが、その際の曲は、ドラクエ3のフィールド曲オーケストラにしています。一気にテンションが上がります。

⑨-④ミュージックを再生

シャッフルするかどうか、リピートはするかどうかを設定します。昼寝の場合はだいたい最初の一曲で起きると思いますので、ここは割となんでもいいですかね。

⑨-⑤デバイスを振動させる

バイブ機能ですね。音楽再生と同時にiPhoneを振動させ、目覚めを助けます。なお振動は、iPad では使えない機能となっています。iPhoneの方限定ですね。

※iPad のバージョンによっては使えるかもしれません。僕のiPad Pro2017モデルでは使えませんでした。

Hey Siriで実行することが最重要

iPhone・iPadからショートカットアプリをタップして実行することも出来ますが、「Hey Siri」でSiriを立ち上げてからの音声による実行を強くお勧めします。

Hey Siriの設定方法

レシピの編集画面から右上の『設定(下画像1枚めの赤丸)』をタップし、設定画面で『Siriのフレーズ』を決定してください。そのまま「15分昼寝する」でいいと思います。これにより、Hey Siriからショートカットが実行できるようになります。

なぜ Hey Siri を使うか?

「Hey Siri 15分昼寝する」と声に出すことで、ショートカット命令を実行させると同時に、自分に「寝るぞ」という暗示をかけることに繋がるからです。

昼寝は気持ちよくスッキリし最高ですが、やはり社会人ではなかなか実践や習慣化の難易度が高い行為でもあります。

職場の机、出先、車の中、電車の中などなど……。いつものベッドと枕とは大きく違う環境では、すんなり入眠は難易度が高いです。

そこで、声に出して「15分昼寝する」と宣言することで、「自分は今から15分間、昼寝するんだ」という自己暗示が働き、スムーズに入眠へ移行できるのです。

僕も昼寝を習慣化し始めたときの入眠にはかなり苦労したものですが、ショートカットを使うようになってから相当楽になりました。

人間の脳はけっこう単純ですから、自分でこうすると言えば、割とあっさり言うことを聞いてくれて、睡眠に入る準備を始めてくれます。昼寝の有効性が広く知られるようになった現代、激烈にお勧めするレシピです。

あと重要なのは、iPhoneなりiPadなりを手元に置かないことですね手の届く場所にあると、ついつい人間どうしてもいじってしまいます。そういう点からも、少し離れた場所に置き、音声でショートカット実行するのが有効だと思います。

このため、昼寝をする場所から手が届かない、少し離れたところに置くのがおすすめです。ついでに充電をしておくのも一石二鳥ですね。QIなら無接点充電ですので、ケーブルの抜き差しで本体やケーブル端子がダメージを受けるのも防げます。

 

なお、このとき『⑥音楽を止める』のショートカットが地味に役立ちます。1500秒が経過しアラームが鳴ったとき、iPhone・ iPadはショートカット起動画面となっています。ここから音楽を止めるには、iTunesを立ち上げる必要がありますが、ショートカットに『音楽を止める』を設定しておけば、その手間が省けます。昼寝直後は脳がスッキリし、バリバリ働いたり勉強したり読書をしたりと、知的活動に向くゴールデンタイムです。瞬間を惜しみ、クリアな頭を働かせましょう!

レシピリンク

15分昼寝する

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⑩たくさん寝る

『15分昼寝する』と同じですね。違うのは時間。休日にガッツリ昼寝したいときや、疲れ果てたとき、変な時間に起きて眠れなくなってしまったときなどに重宝しています。

僕の設定している時間は5400秒。レム睡眠とノンレム睡眠の1巡と言われる1時間半です。正直、平日に1時間半の就寝時間を確保するのは難しいですが、計画し段取りを整え意を決して寝てしまえば、めちゃめちゃ回復します。急ぎでやらなきゃいけないことなんて、沢山寝て回復した元気な状態で集中して一気にやりゃいいんですよ。

これも15分昼寝すると同じなのですが、「たくさん寝る」と声で宣言することで、「俺はたくさん寝るぞ!」と気合を入れて寝ることができます(笑)。ここぞというときにのみ出す、切り札レシピですね。

レシピリンク

たくさん寝る

ショートカットを活用して便利なiPhoneライフを!

以上、いかがでしたでしょうか? ショートカットは、日常的に決まった動作、定期的に行う操作がある場合、非常に高い効果をもたらしてくれるアプリです。

どういうライフスタイルを送っているかによって、必要とするショートカットは変わってくると思います。レシピを公開しているブログもたくさんありますし、公式ギャラリーにも続々追加されていくはずですので、自分にあったレシピを探してみてください。

もし必要なショートカットがあるのに見つからなかった場合は、僕の「15分昼寝する」のように、自分で作ってみてください。そして、ぜひ教えてください!

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